稽古日誌 #185 12月本公演へ本格始動、「役を生きる」を考える 2026年4月20日 ・ 鈴木 涼太 12月の本公演に向けて稽古が本格的に動き始めました。台詞を覚えることと役を生きることの違い、その役がどう生きてきたかが見えないまま演じると台詞がちぐはぐになることを綴ります。
稽古日誌 #184 初の一般公募となった年に一度のオーディション 2026年4月12日 ・ 宮西りえ 12月公演に向けた年に一度のオーディションを開催。今年は初めてオーディション情報を公開して募集をかけました。ダンス、歌、やりたい役に手を挙げるセリフ読みの審査をレポートします。