稽古日誌 #194
凪のソロナンバー到着、英語詞と向き合う夏
凪役の内藤真由が担当。ステージングで凪のソロナンバーが付き、英語詞に苦戦しながら歌い込む日々。二週間ぶりの通し稽古では、頭をクリアにして相手の台詞を聞くことを心がけました。
団員
稽古日誌 3本を執筆
劇団カスタリアの魅力
ストーリーが全てオリジナルで一つ一つの作品が唯一無二。メッセージ性が強く、観る人の心を動かす。一度聴けば思わず口ずさみたくなるような素敵な音楽。登場人物の個性、存在感を引き出す表現豊かなステージング。団員皆が楽しみながら本気で稽古に取り組む姿勢。いつも明るく温かい雰囲気。


凪役の内藤真由が担当。ステージングで凪のソロナンバーが付き、英語詞に苦戦しながら歌い込む日々。二週間ぶりの通し稽古では、頭をクリアにして相手の台詞を聞くことを心がけました。
年始最初のダンスレッスンは基礎固めから。アイソレーションやピルエットで鏡の自分と向き合い、曲の冒頭は初めてのフリーダンスに挑戦。歌は3人1組、芝居は一人芝居を行いました。
ダンスではリズム感を掴むためダウンアップを練習し、最後に「マスク」を。芝居は初めて稽古するシーンもあり、様々な方の芝居を見ることの学びを綴ります。