
稽古日誌 #178
今年最後の稽古、歌と芝居を共鳴させる
『清子と桃香』を終え、来年の舞台へ基礎から叩き上げる年内最後の稽古。ダンスはお客様に届くエネルギーを、歌と芝居は切り離さず互いに共鳴させる表現を目指しました。
団員
稽古日誌 2本を執筆
劇団カスタリアの魅力
全て1つ1つ手作りで紡ぎだすカスタリアのミュージカルには、団員たちの熱い思いが随所に込められていて、観る人の心にストレートに響くのだろうなと思います。そして、未経験かつ高齢?な私を受け入れてくれる皆さんの柔軟性、寛容さ、優しさこそこの劇団の魅力で、表現ににじみ出ていると思います。