M17「理想と現実」の振付と、春として踏み込むこと
蘭と凪が歌うM17「理想と現実」の振り付けをしました。本音と建前の間で揺れる登場人物たち。演じる春は、嫌われたくない一心で顔色をうかがいながらも、傷つくことを承知で関係に踏み込んでいく女の子です。
稽古日誌 #61

どうも!お久しぶりです!
さっくーです🌸

どこからか鈴の音やサンタの笑い声が聞こえてきそうな季節がやってきましたね😂
私にサンタはやってくるのでしょうか?笑
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…そんなことはさておき、今年の稽古もあと1回!?早すぎる!!!
今回は新しいナンバーの練習をしました!

ナンバーが解禁されると、曲調や、テンポから伝わる空気感があるので初めて聞くと新鮮で、ワクワクします!今回解禁されたナンバーの中にはとってもかっこいいものもあるので、完成が楽しみです♪


振りをいただいたナンバー稽古では
役としてどう在るべきか。お客様にその役としての感情がどうしたら届くのか。
課題は尽きないです。

稽古場は練習場所ではない。個々でやってきたことを出す場所であると。またしても先生からご指導をいただきました。


改めて自分への落とし込みが甘かったと痛感しました。
次回までには必ず成長していること、常に本番と同じ気持ちで稽古に臨むこと。
見てくださるお客様がいる限り、プロ意識を持って稽古に励みます!
来年もよろしくお願いします🤲
そして本番まであと6ヶ月!!!是非!お待ちしてます🥰

気合を入れて頑張るぞ〜!!!!
この時期の公演 第5回「orb」
蘭と凪が歌うM17「理想と現実」の振り付けをしました。本音と建前の間で揺れる登場人物たち。演じる春は、嫌われたくない一心で顔色をうかがいながらも、傷つくことを承知で関係に踏み込んでいく女の子です。
「金曜日」と「食卓」から連想したこと。茗荷だけのサラダで思い知った、それぞれに役割があるということ。そして百回の個人稽古よりも、稽古場で皆と合わせる一回に価値があると感じる理由について。
玲がメインで歌うナンバーのステージング。可愛くてキラキラした曲ですが、歌詞をよく聞くと玲というキャラクターをよく表しています。他人が求める自分と、なりたい自分とのギャップについて。