M17「理想と現実」の振付と、春として踏み込むこと
蘭と凪が歌うM17「理想と現実」の振り付けをしました。本音と建前の間で揺れる登場人物たち。演じる春は、嫌われたくない一心で顔色をうかがいながらも、傷つくことを承知で関係に踏み込んでいく女の子です。
稽古日誌 #109

夏になると半袖を着るように、ファンデーションも夏用に変えるでしょ?と言われてドキッとしました、れいちゃんです🎭
人によってこだわりや意識しているところが違うから、他人の話って気づきがあっておもしろいですね🤭

フライヤー&パンフレット用の撮影をしました📷✨
稽古場が撮影スタジオに変身して、準備が整った順にパシャパシャ撮影🧑🏻✈️
団員たちがわちゃわちゃしながら撮った写真の公開が楽しみですね!



ダンス稽古では「強い女性」という課題をもらって踊りました💪
強い女性の筋肉!笑顔!魅せ方!いつものMASKダンスも、なりたい女性像を意識するだけで、踊り方の変化がみえておもしろいです💃

歌稽古では、今までに受け取った公演曲をひと通り歌いました🎤
まだまだ自分のものにはなってないです😅
自分の役の気持ちが歌になるように、セリフのように歌えるように、私の目標です!


芝居稽古では、初合わせのシーンに取り組みました🎬
後半のシーンですが…いや〜人間っていろんな顔(感情)があっておもしろいな、と思いました(笑)☺️
ネタバレになってしまうので、詳しく書けないのが悔しい〜🙇♀️
11月公演、観にきてくださいね!!😆✨
✨関岡麗香✨
この時期の公演 第6回「ルドベキアフェスティバル」
蘭と凪が歌うM17「理想と現実」の振り付けをしました。本音と建前の間で揺れる登場人物たち。演じる春は、嫌われたくない一心で顔色をうかがいながらも、傷つくことを承知で関係に踏み込んでいく女の子です。
「金曜日」と「食卓」から連想したこと。茗荷だけのサラダで思い知った、それぞれに役割があるということ。そして百回の個人稽古よりも、稽古場で皆と合わせる一回に価値があると感じる理由について。
玲がメインで歌うナンバーのステージング。可愛くてキラキラした曲ですが、歌詞をよく聞くと玲というキャラクターをよく表しています。他人が求める自分と、なりたい自分とのギャップについて。