基礎練がそのまま振付になるダンス稽古
アイソレーションやサンバ、シェネのステップを基礎練でじっくり教わり、そのまま映画「The Mask」の曲で踊りました。習ったことをすぐ1曲の流れで試せる面白さを綴ります。
東京・練馬の社会人ミュージカル劇団カスタリア。16歳以上・経験不問、毎週土曜の稽古で年に一度オリジナルミュージカルを上演しています。
アイソレーションやサンバ、シェネのステップを基礎練でじっくり教わり、そのまま映画「The Mask」の曲で踊りました。習ったことをすぐ1曲の流れで試せる面白さを綴ります。
8月に体験レッスンを受け、次が待ち遠しくなるほど稽古場に馴染んで入団を決めた団員による初めての日誌。映画「MASK」の新しい振りを教わりました。
踊りの時間は振付をこなすことに必死になりがち。格好よく踊る先生との差を痛感しながら、呼吸や意識の置き方を見つめ直した稽古を綴ります。
ダンス・歌・演技すべて、先月いただいた課題をもとにブラッシュアップし、新しい振付も追加。稽古はインプットの場でありつつアウトプットの場でもあると実感します。
公演『オーブ』を終えての振り返り。台詞は少ないながら物語の重要な役目を担う「闇の子」を演じられた喜びと、多くのナンバーに出られた楽しさを綴ります。
第5回公演『オーブ』から1ヶ月。お客様の前で舞台に立つことは稽古の何十倍も強い経験だと実感した、という振り返りとともに通常稽古の様子をお届けします。
誕生日を迎えて最初の稽古。振りを覚えるのが苦手で先生についていくので精一杯ながら、最近は体の使い方に変化を感じ始めています。
公演後最初の稽古は6人という少人数で、ダンス・歌・お芝居それぞれの集中稽古を実施。休憩時間にも丁寧に教えてくださる指導のありがたさを綴ります。
本番まで残り2週間。空組・星組両チームの通しを2チーム連続で初めて実施しました。衣装もメイクも本番に近い状態で、衣装替えやマイクの受け渡しにも挑みます。